財務05 8月, 2026

「Future Ready CFO」ウェビナーシリーズ

主なポイント

  • 経営管理は、変革に向けた準備段階から、継続的な変革を前提として業務を遂行する段階へと移行しています。
  • 経営管理改革の次なるステージは、単なる自動化ではなく、AIによる業務支援・能力拡張(AIオーグメンテーション)です。
  • CFOは、企業全体の業績を統括する役割を担うようになってきています。
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2026 Future Ready CFOレポートは、経営管理のあり方が大きく変化していることを示しています。営管理部門はいま、変革に備える段階ではなく、経営判断を支え、ビジネス変革を推進する存在へと変わりつつあります。

本ウェビナーシリーズ「Future Ready CFO」では、同レポートの主要なインサイトをもとに、専門家による見解や実践的なアドバイスをご紹介します。変化への対応を進め、経営管理部門が真の「パフォーマンス・オーケストレーター(企業全体の業績向上を牽引する存在)」となるためのヒントをお届けします

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このウェビナーシリーズで学べること

  • AIの活用やビジネス環境の複雑化に伴い、CFOの役割がどのように変化しているのか

  • 経営管理部門が、業務の自動化からAIを活用した高度な意思決定へと進化するためのポイント

  • 全社変革を推進するために、経営管理部門が他部門と効果的に連携する方法

 

ウェビナ

「Future Ready CFO Report」で明らかになった、CFOが優先的に取り組むべきトレンドと重要課題をご紹介します

経営管理部門が、自動化の枠を超え、AIを活用した高い効果を生み出す実践的なユースケースをご紹介します

第3回:全社変革を加速するために

経営管理部門が他部門と連携し、全社的な変革を推進・加速させるためのアプローチをご紹介します

2026年9月公開予定

 

第4回:2026年の経営管理改革から学ぶ

2026年に変革をリードする経営管理部門が実現した成果と、翌年に向けた重点課題をご紹介します

2026年12月公開予定

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