100件以上の研究で実証:UpToDateの使用で患者ケアの質が向上

世界各国の医療従事者がUpToDateを利用しています。エビデンスが不確かなときでも、唯一の信頼できるリファレンスが解決策を示します。

臨床上の難しい疑問に直面したときや、アプローチを確認する必要があるときに、最新エビデンスとベストプラクティスに基づいた信頼の置ける解決策を求めてUpToDateを参照することができます。

25年以上にわたって、UpToDateは最新の医学エビデンス、ベストプラクティス、適切なテクノロジーを駆使して、医療従事者が即座に解決策を得られるように取り組み続けてきました。UpToDateは、医療従事者が最も重要なこと、すなわち患者にできる限り最善のケアを提供することに集中できるように、全力を尽くしています。

25種類以上の専門領域を取り扱うUpToDateは、医療従事者が患者一人ひとりを治療する時、エビデンスが不明確であっても確信を持って明確な意思決定を行えるように支援します。

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  • ジョン・クラーク医師
  • 早野聡医師
  • シャノン・ハインリッヒ医師
「…中には、これまでに経験していない症例もあります。血球貪食性リンパ組織球症の症例では、UpToDateの使用によって疾患に関する十分な情報をすぐに得られ、結果として患者の生命を救ったかもしれません。」
ジョン・クラーク医師
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「情報過多の現代にあって、臨床医の目線からキュレーションされた質の高い情報は本当に貴重だと感じています。自分にとってUpToDateは、医学生やレジデントとしての修業時代から、専門医・指導医となった今に至るまでずっと頼れる相棒です。」
早野聡医師
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「UpToDateにアクセスできなかったら、患者は足を切断するか、死亡していた可能性があるのは間違いありません。UpToDateのおかげで、抗毒素血清の投与対象だと見極められました。」
シャノン・ハインリッヒ医師
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世界中の医療従事者が利用できる信頼性の高いリファレンス
医療の質には大きな幅がありますが、最善の方法で患者を救おうと努める医療チームの姿勢は共通しており、リソースが不足しているときでもそれは変わりません。191か国以上で利用されているUpToDateは、コンテンツや16か国語での検索機能などの技術を開発するとき、世界中のユーザーを念頭に置いています。また、リソースが限られる臨床医や医療機関には、寄付による無償購読を提供しています。
インパクトを与えるイノベーション
UpToDateは、急速に進化する医療従事者のニーズに応えるために尽力しています。医療提供の改善と予測困難な医療イベントの先取りを支援するために、最新の臨床コンテンツと最先端のテクノロジーの両方を常に革新しています。
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