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【レイヤーズ・コンサルティング共催】事例に学ぶ!アジャイル経営時代に求められるグループ経営管理基盤

May 18, 2022 14:00~15:30 JST
Online

絶え間ない市場動向や戦略の変化に対して、経営管理にも俊敏かつ柔軟に変更する対応力が求められます。長期計画だけではなく、短期間で取り組みの効果を振り返り軌道修正を行う「アジャイル経営」こそ、環境変化や状況変化への迅速な対応を可能とします。

本セミナーでは、グループ・グローバル経営管理をはじめ様々な経営コンサルティングサービスを展開されているレイヤーズ・コンサルティング様にご共催いただき、アジャイル経営時代に求められるグループ経営管理基盤について先進的な事例を題材にご紹介いたします。


<こんな方におすすめ>

  • アジャイル経営を適用したEPMを、グローバル経営管理として展開したい
  • データ活用により意思決定とアクションが高度化できた他社の事例を知りたい
  • グローバル経営管理ソリューションの実際の画面を見てみたい

講演最後にはLive形式での質疑応答の時間を設けており、皆さまからのご質問に講師が直接お答えします。この機会を是非ご活用ください。

尚、Tagetik Japan主催、レイヤーズ・コンサルティング様共催での開催のため、お申込みの際に頂きました情報は2社に共有されます。また、エンドユーザー様向けウェビナーとなるため、パートナー各社様からのご参加をお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。


プログラム 

14:00-14:30 

アジャイル経営実現!経営基盤構築の成功ポイント

VUCA時代の激しい変化に対応するために、OODAやアジャイル経営に取り組む一方、多くの企業で十分な効果を実感出来ていません。その多くは、基本的な現状の業績把握にあります。まずは、「観察力」を磨き、変化にいち早く気が付くことこそが重要になります。

一方で、バラバラのシステムや情報、曖昧な目的で総花的な取り組み、並行するERPのグループ統一化を待つもののスケジュール延期、等に直面しています。
そこで、グループ・グローバルの経営基盤の構築を早期に実現した実践的な成功ポイントとして、目的・品質の絞り込みや、現行システムを活かしたアプローチ等、を事例と併せてご紹介いたします。
株式会社レイヤーズ・コンサルティング
ディレクター
杉野 林太郎 氏 


14:30-15:00 

CCH Tagetikによる経営管理高速化・高度化を実例で解説

アジャイル経営を適用するためには、財務データのみならず各業務部門のデータを連動させて可視化し、質の高いインサイトを得ることが重要です。この仕組みを、経営管理プラットフォームCCH Tagetikを利用して実現する方法をご紹介します。製造業界や製薬業界で、グローバル経営判断のためにCCH Tagetikを活用している事例についても詳しくご紹介します。
Tagetik Japan株式会社
シニアコンサルティングマネージャー
富岡 義敬 


15:00-15:30 

質疑応答

ライブ配信で質疑応答を行います。皆さまからのご質問に講師が直接お答えします。

 

各社の個人情報の取扱いにつきましては、下記をご覧ください。
レイヤーズ・コンサルティング プライバシーポリシー: https://www.layers.co.jp/privacypolicy/
Tagetik Japanプライバシーポリシー: https://www.wolterskluwer.com/ja-jp/terms-of-use

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