最も重要な場面でインパクトを生む

幅広い研究で実証:UpToDateの使用で患者ケアの質が向上

uptodate
UpToDateの普及がアウトカムと病院パフォーマンスの向上に関連していることが、100件を超える調査研究で示されています。
UpToDateは、医療従事者のよりよいケアを支援し、患者満足度や仕事満足度を上げ、さらには投資利益率を高めます。

「UpToDateは、もう何年も自身の学習と診療に不可欠なリソースです。バートン・ローズ博士(創業者)は、ポイントオブケアで医療情報を利用できる医療アプリの開発に先見の明を持った先駆者でした。」

スティーヴィン・ボリポ医師
オーストラリア ニューカッスル州、ジョン・ハンター病院 胃腸科・内視鏡検査科部長/ニューカッスル大学Conjoint Senior Lecturer

  • UpToDateが生む違い
  • 最大のインパクトをもたらす
  • 誰にとっても有益なUpToDate
「(UpToDateで)医療の実践方法が変わります。」
パム・ウェッツエル医師
「UpToDateのおかげで命を救うことができました。」
ファルディン・ファヅル医師
「UpToDateがあれば、誰にとってもメリットがあると思います。まず、患者にとって有益です。臨床スタッフが重要な最新情報を利用できることで、よりよいケアを受けられるからです。また、臨床医や看護師にとっても有益です。日々の意思決定の場で信頼の置けるリソースを頼りにできるためです。そして最後に、病院経営者にもメリットがあります。スタッフが提供するケアの質が向上し、患者の全体的な満足度が高まるのを見ることができるためです。」
セッポ・ランタ医師・医学博士